商業施設ブログ(イオン・イトーヨーカドー全店訪問へ)

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ピーコックストア稲城長沼店 イオンタウン稲城長沼

東京都稲城市にあるイオンタウン稲城長沼

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なんだか鉄道サークルコート君みたいな画像でかぶってますが、以前はなかった奥の方にイオンのマーク。

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高架された新しい駅舎の印象。2019年12月12日グランドオープンの最新イオンタウン稲城長沼

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JR東日本によるクリスマスエコツリー。最近、ハートフルなJRの駅には、クリスマスの飾りつけをよくみかけるようになりました。

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このあたりから、鉄道から商業施設になってきますが、ここはお台場ではなく、イオンタウン稲城長沼への道中、カフェなのか女性で満席でした。メカの街、稲城市とあります。駅前には、スーパーフジがありました。

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プレオープンはやっているのか、やっていないのか、そういうときは核店舗のホームページでわかることが多いです。ここでは、ピーコックストア稲城長沼店、オープンの旗。

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ピーコックストアらしいもの。イオンやマックスバリュがオープンするときはこういうものは、たしかなかったように思いますが、あります。

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駐車場、よくみるとバーがありません。駐車券がないということになります。タイムズではなく、管理はピットデザイン株式会社となってます。商業施設ブログでは、イトーヨーカドー食品館厚木店で初登場しましたが、イオン東雲店やイオンスタイル品川でも、この最新の駐車場システムが導入されてます。車のナンバーを入力し、サービス券で割引するタイプです。

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白黒基調でイオンタウン、さらにイオンのサイン、専門店のような位置に緑でピーコックストアピーコックストアは、イオンマーケット株式会社によるスーパー。なんと、建て替えした中野マルイにあるピーコックストア以来の7年ぶりの新店オープンらしい。しかも、イオンタウンの核店舗。イオンタウンも東京都内は二つ目。田無にあるマックスバリュ以来。

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本来であれば、稲城市にはイオンはなかったわけで、イオンスタイル稲城でもおかしくないが、東京には、イオンタウンピーコックストアが誕生した形になりました。茨城には、イオンタウンにカスミ、埼玉には、イオンタウンにベルクというのもあるので不思議ではありませんが。ちなみに まいばすけっと発祥の地、神奈川県には、なぜかイオンタウンがひとつもありません。

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お肉屋さんのお弁当牛カルビ重というシールが貼ってあります。おにぎりは、あさりがたくさんはいっているもので売場にたくさんありました。どら焼は、地元稲城市製造になっていました。

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イオンタウンに伝説のすた丼。東京多摩発祥とあります。スタミナ丼だけ、セブンイレブン側、イオンタウンの別棟としてあります。


sumika / ハイヤーグラウンド【Music Video】

東京都稲城市東長沼1212-1 イオンタウン稲城長沼 ピーコックストア稲城長沼