
京成電鉄高根木戸駅前にあるイオン高根木戸店。これまでは新京成電鉄でしたが、現在ではもうなくなっています。

京成電鉄ですっきりした印象も。これまでは、新京成と京成でややこしかったところもありました。

総合スーパーイオン。総合なので、例えば布団のマットレスがほしいといっても売っています。

目をパチパチしてじっとみていると、ジャスコという文字がみえてくるよ。


イオンドリップコーヒーとコッペパン。なんか雑なので、テイク2へ。

テイク2。イオンドリップコーヒーとコッペパン。

京成松戸線とあります。今年の4月1日から新しくなりました。


京成松戸線高根木戸駅。さて、ニッカンゲンダイによると、リミット8.31とあって、売れない備蓄米、進次郎さんらしき顔写真があって、落とし前とありました。とある都内のスーパー、政府備蓄米が5キロ1980円税別で山積みになっているという。大人気ユーチューバーりゅうじさんという方が、備蓄米の食べ比べで、明らかに備蓄米だとわかって、同じじゃなく、はっきりわかるほど、味は違うと堂々とはっきりといっていたユーチューバーでした。要は、いわゆるブランド米と味はあきらかにおちるということである。ほとんどのユーチューバーや専門家は、味は遜色なく同じ、無難にまとめて、おいしいということでした。目隠しして備蓄米をあてるゲームみたいなことをやっているのもありました。いつも家で食べている米が、それが備蓄米に変わったとき、間違いなく味は違うと思いますよと。あくまでも、それぞれ個人の感想なので、農家さんのお怒りをかってしまったら申し訳ないが、情報発信の多様化の時代では、消費者はだませないという、そういうことなのだろうかと思いますよと。