商業施設ブログ(イオン・イトーヨーカドー全店訪問へ)

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ヤオコー川越南古谷店

埼玉県川越市りんかい線直通のため、お台場や恵比寿、渋谷に新宿から乗り換えなしでそのまま座っていると南古谷駅
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メシテロ、スーパーヤオコーめし。たかがおにぎり、玉子焼き、カルパッチョみたいなフレッシュ真鯛のフレンチ風とあなどってはいけない。
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ふんわり感はお店で鉄板で焼いているんじゃ、おにぎりも店内でにぎってヤオコーゴールドカラーのPB商品になっているほど。
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ヤオコー川越南古谷店は、主力の総本山、ウニクスという名前はヤオコーのモール名みたいなもので、秩父をはじめ埼玉県が中心で巨大なウニクスがあります。
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マーケットプレイスという考えの売場。
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実は最近、こちらのヤオコー大改装オープンしています。イオンに影響されたのか業界全体に広がる可能性がでてきました。例えば、ヤオコーのスーパーがフードコート前で海鮮丼やローストビーフ丼、カツ丼ホットドック、そしてソフトクリームの販売である。帰って食べるから食べて帰るを狙った改装となった。壁とかをきれいにしただけの改装とは違う、ヤオコー流の改装炸裂といった印象。たまたま場所がよかったというのもあるが、フードコートと惣菜、インストアベーカリーを見事に壁をなくし実現できたとみられる。
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ホームセンターセキチュウもはいっています。
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ボーリングにユナイテッドシネマ、青葉というラーメン店にサイゼもはいって若者も集客する川越地元民の集約地ともいえる場所、あまりにご近所さまがやってくるので遠くの店にいくひともいるかもしれないほど。
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焼肉屋まであります。
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1年、2年後、10年後、どうなっているか、楽しみのひとつが増えたといったところか。そして、最近ちらほらでてきたのが、セミルフレジ、なぜセミなのかというと、どうもセルフレジにもデメリットがあるからということで、そこで昨今の人手不足、セミセルフを選択肢したようです。
埼玉県川越市泉町4-3 ヤオコー川越南古谷