アルカキット錦糸町

東京都墨田区にあるアルカキット錦糸町。

JR錦糸町駅前。元々は3年半で営業を終了した錦糸町そごう。

アルカキットという名前だが、三井不動産の商業施設で、おそらくラゾーナ錦糸町とか、ララテラス錦糸町にしたいところだが、アルカキットは、錦糸町北口開発の総称アルカタワーズからきているので、なにか兼ね合いがあるのかもしれません。

スーパーマーケットライフやサンドラックがはいっているのがわかります。

正面入口に対して、サイドにも入口があります。

10階にレストラン。11時から22時30分までやっています。

7階は、ダイソーだけです。物価高の時代、100円均一です。たしかに100円で帰るんですが、すべてではないんですが、カラクリとしては実は、100円あたりでこの容量という視点でみていくと、イオンとかホームセンターで買ったほうが安いということに気付くひともいるかもしれません。

屋上広場。特になにもなく、広場です。

錦糸町駅前からみる東京スカイツリー。

カフェラミルという喫茶店。ドトールと同じ会社です。

星乃珈琲店もドトールなんですが、カフェラミルは珍しく全国で10店舗もなかったかと思います。赤坂、新橋、吉祥寺、市川、大船、横浜、小田原などにあります。

レアなカフェということになります。

JR錦糸町駅。特急停車駅になっています。錦糸町は山手線に近い枠ですが、千葉方面の玄関口でもあるので、料金表が千葉エリアのほうがでかくなっています。

錦糸町周辺は、京都の街みたいに、碁盤の目のようになっています。

東京メトロ錦糸町駅。さて、かつて、オイルショックというものが昭和の時代にあって、トイレットペーパーやティッシュがスーパーから消えてしまったことがあったそうです。ティッシュがない生活である。日曜日はガソリンスタンドがお休みで、富裕層も遠出できないねという感じだったらしい。そのとき、アメリカが、日本は中東から石油を輸入をすることをやめるよう、どうも米国からあったらしいが、田中角栄さんが、世界平和のためなのか、中東からの輸入にこだわってアメリカを説得したという伝説があるらしい。そして、時は令和の時代、世界には、闇の船団というものが存在するらしい。非合法な亡霊船のようなものを想像するひともいるかと思うが、現実はほとんどが原油を運ぶ船らしい。それだけ、裏をかえせば原油が重要だということです。数では、世界でどうも20%近くの保険をかけていない船があるらしい。ほとんどが老朽化した船で位置情報を隠して走行しているらしい。巷の噂では、どういうわけか、機雷がまかれたかもしれないホルムズ海峡を闇の船団は、普通に通過できたらしいです。アメリカとイスラエルのイラン攻撃はそろそろ終わるはずじゃなかったのか?と思うが、ホルムズ海峡の護衛なのか、米軍の護衛なのか、どうも、アメリカは護衛を求める発言をちらほらしているらしい。護衛がなくても、ホルムズ海峡に平和は訪れるのか、今後の動きが気になるところである。

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東京都墨田区錦糸2-2-1 アルカキット錦糸町